6月15日に続き、
22日、
23日
28日
29日
も壊れている。もう、チェックするのが日課になってしまった。ww
すべて同じエラーに見える。
さぁ、殺し文句で指摘するか。「こんないい加減なホームページの銀行は信用できん!」
ダメじゃん!金融監督庁はなにをしている!8000億円も株を発行するなら、これくらい直しとけ。
Archive for 6月, 2010
6月15日に続き、
22日、
23日
28日
29日
も壊れている。もう、チェックするのが日課になってしまった。ww
すべて同じエラーに見える。
さぁ、殺し文句で指摘するか。「こんないい加減なホームページの銀行は信用できん!」
ダメじゃん!金融監督庁はなにをしている!8000億円も株を発行するなら、これくらい直しとけ。
ひょんなことから研究中。
ただ、FXをやるということは、別にインターバンクの為替市場に自分が介入するわけじゃない。業者がインターバンクを反映した数字を見せて、それで業者と売り買いをするトータルではゼロサムの博打である。世界のマーケットと取引してるわけじゃないことは忘れちゃいけない。業者が信用できないところだったら、取引しちゃいけない。
使われれる手法は株式と同じ。なので、すぐに主だったものは頭に入った。が、FXをやる多くの人がテクニカル分析の算出根拠を知らずに、手法を単に組み合わせて「当たる、はずれる」といっているのには驚いた。そして、数値が将来と違うと「ダマシ」だという。???いや、計算式は正確でダマシたわけじゃないでしょう。それこそが、金融工学が教えるところの「過去のデータをいくら分析しても将来はわからない」ではないのかな?テクニカル指標の意味をいくつかメモしとく。
しかし、コンピュータで処理する場合はそうはいかない。
おそらく、FXの本格的なシステムトレーディングをやっている人はほとんど市場に存在しないのではないだろうか?エクセルなどでのバックテストをyっているというものをいくつも見たが、テクニカル指標の比較であり、トレンドを軸に考えたものは見つからなかった。本当はやっている人はいるはずで、マクロなんていう単純なものではなくVBAで開発していると思う。
幸い大手町で働いているので、「ブラックショールズの方程式」などの本が置いてある金融工学の書棚にいくと、上記のような指標の解説本は皆無である。いわゆるノウハウ本のところのみに散乱する。いわゆるテクニカル分析というものは、プロはまったく見捨てている方法ではないかと推察する。
以上より、「儲けている人はいそうな痕跡はあちこちに見かけるが、肝心なノウハウは公開されていないし、FX業者が提供している指標は本当に役立つというよりも、一般的なものを揃えているに過ぎない」と感じた。ノウハウ本の著者はもちろん印税で食べており、儲けたことはウソではないだろうが、すでに続けられなくなっているのではないか?
ところが、FX業者はサービスがバラバラなのでおもしろい。
マネックスFXで、「通貨相関」を計算できるようだ。そうすると、こんなことをする人が出てくる。 なんと、機関投資家も同様のことをやっているという。こうやれば、素人が機関投資家をぶち抜けることもあるのがFX。
なんといっても素人は相場が悪ければ、ポジションもたなくてもいいのだからね。
専門家いわく「百貨店の寿命は40年前に尽きていた」そうである。
この記事ではもっぱら社内の人の危機感のなさを指摘している。邦銀に似てる。
今日、吉野家に久しぶりに行った。前から疑問に思っていたことが、また起きた。
それは、異様に肉が少ないのである。何度か遭遇したが、今日はさすがに頭に来た。秋葉原店である。
小さい店なので、奥が丸見え。でかいプラスチックの箱にあげてあった肉を必要に応じて鍋におろして暖めている。それで、これかい。
よくよく考えてみると、松屋やすきやで「肉の盛りがすくねーな。」って感じたことって一度もないんだよ。吉野屋だけが、妙に盛りが少ないことが多く、米でごまかそうとする。しかし、吉野家創業者、松田栄吉は「お客は肉を食べにくるんだ」ということで、現在の牛肉とたまねぎという形を完成したのではなかったのか?吉野家の創業者の精神はどこかに消えたようだ。

俺だけ運が悪のかなと思って、帰宅してネットで見ると、まぁ、いるわ、いるわ、「吉野家が酷すぎる」で検索すると、いっぱい出てくる。もう、用語もあって「バーコー丼」というそうだ。
ちょうど、こんな写真の具合。
どうやら、吉野家で牛肉少なすぎ詐欺にあった人間は大量にいるようだ。それでも吉野家は知らん顔。
もうね、品質がどうのとかの問題じゃないよね。それなりの金取るなら、それなりに盛れよ。まぁ、もう二度といかんから、いいけど。
牛丼以外は、半端モノ(インスタント味噌汁、湯煎した焼き魚、しょっぱいだけのお新香、コンビニサラダ、具なしのカレーなどなど)しか置いてない店が牛肉ケチったらもう終わりだろ。
最近、身の回りを見ていると吉野家に行く奴がほんとに減っている。牛丼しかない、ってことに飽きてるし、あのくどい味が他の食べ物と調和しにくいようだ。以前から思ってるのだが、松屋の牛丼はキムチを乗せると本当にうまい。味付けがあまりくどくないせいだと思う。他にもご飯モノを食べたい時に牛丼屋はひとりだと行くから、いろいろあったほうがいいもんね。それがすでに常識なんだよなぁ。
中高生の家人に聞くと、すでに吉野家など視界に入っていないそうだ。ひとこと「高い!」
吉野家は、すでにみんながうまいと思う味でなくなってるし、多彩な要求に答えられなくなってるんじゃないか?ちょうど、倒産前に乾燥肉使って値上げして平気だった、お客無視の我が道を行っていたころを思い出す。許せん!
許せんついでの経験を思い出した。数年前、西船橋の吉野家に行ったとき、味が異様に濃い牛丼が出てきた。店の人に「これ、だし汁の割り方間違えてませんか?すごく辛いんですけど」といっても「あー、そうですかぁ?」とまともに取り合ってくれなかった。(しかも、ずーっと私語で盛り上がってるだけでなく、スーツ着て吉野家帽かぶったおっさんまでいたが、知らん顔) ウェブに本名出して抗議しても「すいませんねぇ。クレーマー君」くらいの返事。吉野家って、お金払ったお客に明らかに出来損ない出しても平気な会社なんだ、とそのとき感じたのであった。
二度といかねー。吉野家なくなっても困らないし。
日本企業で海外の日本村に住んだ経験のある方は、とくに気分がいいのではないでしょうか。
官僚ともたれたっていた自民党時代には考えられない英断だ。
ちなみに「大使3年やれば家が建つ」はホントーです。
「システム」という言葉が世の中に出まわって久しいが、システムのむつかしさは置いておかれている。
先日、インテグレータのPMと称する人間が騒いでいたのが、「CPU100%だから大問題」。これが、白黒が簡単につく問題じゃないことを書いておきたい。普通の人にも参考になることでしょう。
コンピュータというものは、メモリーに入ったプログラムをクロックに応じて、取り出し、解釈し、実行し、書き戻す。このサイクルの繰り返しです。このように休みなく働いていたら100%使われているということです。
実際、私が週末遊んでいるPICのような超小型のOSすらないようなコンピュータは、常にプログラムが実行されている状態を作りだします。
じゃぁ、CPUがなにもしていない状態とはなにか?それは「なにもしない」という状態を作れる機種に限るのです。具体的にいえば、WAITという命令が実行可能な機種に限るのです。もちろん、巷のLinux、UNIX, Windowsなどが動作するマシンはその命令をもっています。これらのOSはやる仕事がないと判断すると、WAIT命令を出しコンピュータを眠りにつかせます。。。
この状態から目覚めるのは、割り込みが入ってきた時です。割り込みとは簡単にいうと、CPUに特定の状態が起きたことを知らせると、特定の状態に対処するプログラムを実行する機能のことです。例えば、一定の時間がたったらCPUに知らせるといったタイマー機能をいいます。この機能は相当に簡単なコンピュータも実装しています。
つまり、CPUが使われている状態とは命令が実行されている状態。使われていない状態とは命令が実行されていない状態です。
ここでプログラムのことを考えましょう。一般的なプログラムは自分のことしか考えません。キーボードからの入力を待っている時、キーボードをずっと監視すればいい、などと考えて作りがちです。こういうプログラムがあったら、CPUはWAITの状態に入りようがありません。(自分が直接書いたつもりがなくても、TCP/IPのListenでCPUを回す作りのJavaVMに出会ったこともあります。)
もうひとつ大事なことは、高級なOSはプログラムの実行優先順位を常に見直しているということです。多くのOSは先にあげたタイマー割り込みを自分にかけておき、一定時間ごとにプログラムの実行順位を見直します。この段階で、キーボードの入力を待っているプログラムの優先順位は下げられます。他に優先順位の高いプログラムがあれば、それを実行します。Windowsですら優先順位は32段階もっています。
まとめると、CPUが100%だからといって他のプログラムを実行する余裕がないかどうかは、もう少し調べなければわからないということです。もちろん問題なのかもしれないので、調査が必要であることはいうまでもありません。
自民党の谷垣総裁が「バラマキ予算は止めろ」といったそうだ。
バブル崩壊以降、バラマキ予算をし、杜撰な年金制度作ったり、赤字国債作りまくり、仕分けで話題になっている独立行政法人という役人の甘い汁の源泉を作ったり、無駄遣いをしたのは、ぜーんぶ、君が総裁やってる党じゃないか。民主党が政権をとって、一年も経っておらんのだよ。いやぁ、これくらい無責任じゃなくちゃ政治家は務まらないね。職人だ。
英語の先生のイギリス人によく聞かれる。「どうして日本はころころ首相が変わるんだ?いろんな責任というが、そんなに完璧な人はいないし、なにかしようとしたら4年はかかるんじゃないのか?なぜ、次々に変わるのか?それで日本はよくなるのか?」と真顔で聞かれ、答える術もない。
自民党の末期の安陪、福田、浅生をふくんだ話しだからね。

どこの店に行ってもないので、ヤフオクで金の力で購入。
食べてみました。最初はベンチマークで白いご飯にかけてみました。赤い油がカロリーの高そうな雰囲気を醸し出しております。具は沈んでしまっているので、スプーンでグリグリかきまわしてから、ご飯の上へ。
桃屋はいつもの桃屋らしいとんがったところのない味でした。私はS&Bのほうが好きですね。ちょっと辛いし、フライドガーリックのバリバリした感じがなかなか。とくにインスタントといえども、とんこつラーメンに入れると、味が数段アップします。
桃屋が発明したのか、「辛くないラー油」というものが、このテの商品のキーですね。
もともと沖縄の、油味噌とかドロドロしたご飯の友は細々とあったわけですが、一気に市民権を得た気がする。今まではご飯にかけるふりかけのようなものは、パサパサか湿度があっても錦松梅くらいだと決まっていたように思う。今後、ラー油に限らず、ビンからスプーンで出すドロドロ系ご飯の友というジャンルが確立してほしい。