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Archive for 12月, 2008

hp2133,VM,PDF 12月 28

UMPC(Ultra Mobile PC)をみんな何に使ってるんだろ?デジタルガジェットが好きなおじさんが主な購入層だということはネットを見ればわかるけど。おれの2133も世代が素早くかわり、もっと性能はあがったみたいだけど。その性能をなにに使ってるんだろ?
「好きだから買う」はまったくいいことだが、それなら何種類も買っちゃうことになるよねぇ。なによりもディスクになに入れてるんだろ?

先日、テレビではキーボードが打ちづらい」というのを実演していて、普通のリーマンにいちゃんがデスクトップの倍以上Wordの入力にかかっている様子を放送していた。なるほど、小さいキーボードは普通の人には酷なのだ、と普通の人じゃない俺は納得してしまった。

さて俺は当初はVirtualBox(Sun Microが出しているフリーのバーチャルマシン)でしばらく遊んでいた。これを使いだしたらVMWareなんて一般的には、いらない気がする。ワークステーションとかサーバーとかの区別が価格の問題だとわかるし、ネットワーク接続もなぜかVMWareより繋がりやすい。たしかにVMWareはバーチャルマシーンじゃないとできない機能をいろいろ持っているけど、ちょっとLinuxのヘンな環境作って試したいってのにはVirtualBoxでなんにも問題なかった。

とはいえ、CakePHPのお勉強(もちろん、近未来には開発に使うんだけど)を最初はバーチャルマシン上のLinuxでやってみたが、どうも面倒くさい。結局、Windows上にXAMPP(LAMP環境を作ってくれる)を導入し、CakePHPをもってきて作ってる。

まだ残暑が残るころに購入したhp2133だが、冬になるとファンが動き出す回数は大幅に減ってる(笑)。おかげでソファに座ってテレビ見ながら遊んでる。
hp2133などが便利だな、と思った使い方をひとつ。PDFやテキストなどのドキュメントビューワーとして使うことです。いまやオフィスでもデュアルスクリーンで仕事してる人は珍しくはないと思うけれど、ひとつの画面でマニュアルと開発スクリーンを出すのは、重なって面倒じゃないですか?そういう時、PDFなどをUMPCで表示していると便利。ぜひ、試してください。
ちなみにPDFをハンディに表示してくれるものって以外にないんですね。専用のチープな機器はないし、ケータイ(Sharp系)は確かに大きいPDFでもコケずに表示してくれるけど、なにしろ画面が小さい。一番いいのは、電子辞書がそれくらいしてくれればいいんだけどねぇ。。。先日、見ていたPOMERAもPDFも表示できないのに、3万円することを考えたら、PDF表示のために5万円は高くないんじゃないだろうか。

布団の中でネットしたいとか、日曜プログラマー用途に私は使ってます。

CakePHP(1) 12月 26

とりあえずCakePHPについて語られているいろんな日本語サイトを見たのですが、実用システムを作っている人は少ないように思いました。よくわからないので、自分なりにいろいろとメモ。MVSモデルの解説はここ。

Model
Modelはひとつのテーブルの扱いを表し、テーブルへのアクションはすべてモデル内で行う。
また、他のModelとの関連を表す。データの値の評価(validation)もここ。ビジネスロジックが置かれる。

コントローラー

リクエストの受付け、モデルの呼び出し、表示すべきデータの作成とビューによるアウトプットをコントロールする。こういう方法を”fat models and thin controllers”という。

命名法則
これこそが、自動化の命。
・テーブル名はすべて小文字の複数形。モデルはその単数形で頭が大文字。
(英語のつづりどおり。Childの複数形はchildren)
・コントローラーク名は複数形で頭が大文字。+’Controller’
(この単語の頭が大文字の形式をCamelCaseという)
・プログラム名はモデル名_controller
・idというフィールド名をプライマリーキーとすること。
・Viewsのフォルダー内でコントローラ名と同じフォルダーに関係したViewをいれる

例:
テーブル名(tasks)
モデルプログラム名 models/task.php
クラス名 Task
コントローラープログラム名 controller/tasks_controller.php
クラス名 TasksController
ビューの格納先 views/tasks/

今日はここまで

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転職(自分の価値決め) 12月 24

前回の転職話では、人材紹介会社を悪く書いているように読めたかも知れない。でも、それは違う。あまり過剰な期待は禁物だし、彼らのビジネスを考えるべきだ、というのが趣旨のつもり。人材紹介会社は多く会ったし、個人的に営業してる人間も知っているので他の人よりは、ウラを見ていると思う。そして、中途採用の面接官もずいぶんしてきたので、両面から私は見ることができると思っている。今回は市場価値について考えたい。

自分の価値

転職はしたくてすることもあるが、私の場合、多くは心ならずもしている。心ならずもとは、自分に対する評価だ。これは会社の体制のこともあれば、上司や同僚によることもあると思う。会社が一定以上、評価してもらえない仕組みになっている、とか、上司が自分の能力を信頼せずにいる場合は転職を考えたほうがいいかも知れない。実力を上司が恐れている、やっかんでいる、必要以上に低く見ている、ということは客観的に見てよくある。要するに労働市場よりも明らかに低い評価ということだね。
本当に自分が「高く売れる」のか、調べ始めるのは悪いことではない。そこで最初に叩く扉はたしかに人材紹介会社だ。これは大手にいってみたほうがいい。客観的(多くの経験値を元に)に評価してくれる。個人芸でやっている人材紹介会社はそこは大きく劣る。メインでやっている人の主観がすべてであり、必ずしも転職市場と一致はしていない。
「試す」行動はいろいろ学ぶところがあるからやってみることをお勧めする。もっとも文句ばかりいっててプライドが高いあまり、人材紹介会社にいってけなされるかも知れない、とびびっていかない人間も多数いる。ひどい人間になると公募にレジュメを出し、電話がかかってきて面談の約束を取り付けただけで満足し、後からキャンセルすることを繰り返すというとんでもない人間もいる。会社の人事担当にしてみれば、たまったもんじゃないだろう。
そういう人は成長しないと思うし、その会社にしがみつくしかないのだから文句をあまりいうべきじゃないと思う。

スキルセットに気をつける

希望職種に求められるスキルはよく相手の会社に聞いたほうがいい。例えばプロジェクトマネージャという職種があるが、会社によって定義に微妙に差がある。自社でプロジェクトマネージャをやれているから、そのまま他社でできるかというと、「ちょっと待て!」といいたい。インフラ系をやっているところと、アプリ開発系をやっているところでは、相当にやり方が違う。とくに「コンサルタント」という言葉はインフレ現象が起きており、たんなるセールス、たんなるキッティングの作業者にもそういう名称をつけていることも多々ある。こういうことは、数社、面談して質問してるとわかってくるので勉強しよう。

売れるスキル、売れないスキル

シニアクラスでは技術力を誇っても売れない。これは明らか。多くの人が誤解しているが、いくらUNIXやWindowsやTCP/IPを知ってるといったところで開発元のベンダーほど知っているわけじゃない。いいユーザーだといってるに過ぎない。これがわかっていない40歳代の人は多い。
お金を稼ぐこと、リーダーになれること、お客をマネージすることから避けている限り、高いポジションはありえない。逆にいうと、若いときにそういうことを経験してきていない人は思い切った転職をしたほうがいい。例えば、専門知識を利用してコンサルティング会社にいく、なんてのがそうだ。某大手通信会社の研究所からコンサルティング会社にいき、どこぞの役員に納まっている人が何人もいる。この人たちは上のお金に無頓着で一匹狼でお客のマネージなんてとてもやっていないが、いい給料もらってる。(それがやりたいかどうかは別ですよ)
企業が求めているのは、上の3つの原則プラスいろいろである。もっともIT業界特有だが、実は営業のスキルレベルは他業界に比べ、相当に低い。書けばキリがないので止めておくが、とある人が「この業界は案件のクロージングをお客がやるからなぁ」といっていることで読み取ってほしい。

多くの人が辞める企業は辞めた人同士のネットワークをもっている。一番有名なのは、マッキンゼー人脈だろう。アクセンチュア、リクルートなども人脈構築ができあがっている。最近、IBMも辞める人が多くなったので、昔の顔見知り同士とは違う形でボチボチ始まっている。こういう一流企業といわれている連中のネットワークは転職はおろか、ビジネスでも活躍するのでよく見ておいたほうがいいし、いい仕事が転がっていることもある。もっとも信頼されて紹介してもらえるかは、別問題。ネットワークの中でも信頼されていない人間はスルーされているようだ。

ヘッドハント

誰もがあこがれる、かも知れない。でも、経営者じゃなければ、内情はそんな凄いもんじゃない。応募に来た人に「ところで、誰か優秀な人知らない?」と聞いて教えてくれたら、電話する。これ、ヘッドハンターに聞こえるんです。講演を何回かしていたり、ブログ?を書いていると、「お、ネタがいる」と声をかけてみたりする。人材紹介ってマッチングなので、企業側も応募者側もどちらもたくさん持っていたいというのが実情。電話がかかってきたからといって、喜んでいるのはオメデタイ。
まったく逆に、会社側がリストラのために電話させていることもあるし、それ専門の会社もあります。(バレたらエラいことですが。。。)

以上、価値について書いておきます。相談は随時受け付けるよ。

新TOEIC 12月 24

転職したので、11月の終わりにTOEICを受けてきた。先日、結果が戻ってきて、一応、外資系に勤めていて許される程度の点は確保できた。あー、よかった。もっとダメダメかと思ってたんだけど、誤文訂正問題がなくなってたのが文法に弱い俺には幸いしたのかもしれない。

新TOEICは問題がおもしろかった。リーディングはアメリカなどを旅行していて見かけるチラシやホテルに置いてあるインフォメーションなどがそのまま出てくる。なかなか楽しかった。でも、量はそれなりにあるし、e-mailはビジネス上のやり取りが多いので単語力もそれなりに必要ですね。

リスニングもやりとりが長くなってたが、私の場合、長いダイアログのパートは正答率は95%。短いほうが苦手、らしい。常識に逆らっている希ガス。
「もっと英語漬け」は効き目があったかな。多読多聴マガジンのほうが役立ってるかも知れない。

英語について、少しモラルがあがってて、特売でdvdが半額で売られていたので、洋画をいくつか買いました。年末年始の休みに見よう。

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転職(自分の売り方) 12月 23

転職に慣れてる、なんていわれたくない。が、何度かしてるのは確か。
若いエンジニアは悩む必要はない。経験に裏打ちされた技術力と周囲の人と協調してやっていけるならば、なんの問題もないから。どこかで蹴っ飛ばされることもあるでしょうが、それは「あー、こいつは俺の価値がわかんないんだ。たぶん俺が入社すると都合が悪くなるんだろうな」くらいに思っておけばいいこと。若さにまかせて、ドンドンいけばいい職場にぶちあたります。

シニアな人はだんだんポジションが減っていく。だから、ポジションを下げる。それゆえ、多くの人は転職すると年収が下がるらしい。転職で条件が悪くなったことはない俺がメモを書いておくことはいいことかも知れない。

人材紹介会社について

人材紹介、サーチファーム、エグゼカティブサーチ、どれも似たようなもので、企業に人を紹介して紹介料を企業からもらうビジネス。私は大小とりまぜて5社くらいつきあってきたが、次のような問題はどこも一緒。

  • 能力評価が紋切り型。
    そうでないとサーチファームの人間も、書類を扱う人事担当者がわからないから。
  • 職業についてはあまり理解していない
    扱う会社が多岐に渡るが、その業界で働いているわけじゃないから
  • 会社が「いい会社か」なんか無関心
    そんなこといってたら、紹介する企業がぐっと減ってしまう

人材紹介会社がキャリアコンサルをしますとか偉そうにいっているが、実態は相当に寒い。派遣業界の有名人が作ったところも知っており、お願いにいったが、その人が引退していたので即座に断った。なにもわかってない若者にキャリアについてとやかくいわれかぁない。
女性を蔑視はまったくしてないが、とある個人でやっておられる方は、単なるメッセンジャーだった。しまいに人材紹介会社に回ってくる公募資料をそのまま大量に送ってきたときには、あきれてしまった。これで商売になるのなら、俺もやれるかも知れないと思ったもん。

逆に必ずしも評判のよくない外資系の人材紹介会社のほうがてきぱきとやってくれてありがたかった。マッチングシステムが相当に優れているようだった。

彼らは紹介料が収入源だからブラック企業だって、明日倒産するかも知れない会社だって、いいところを見つけて平気ですすめてくる。それに乗るかどうかはあくまでも自分の判断しかない。人材紹介会社は大人の判断でつきあうべきです。きちんと自分で調べて、自分で判断しなけりゃならんのです。
人材紹介会社は、単に「プロフィールがマッチする人間のようだから紹介してもらうチャンスをくれる」それだけ。応募者から見ればハローワークと大差はない。仕事の難易度が高い、給料が高い会社が登録されている違いくらいか。だからサーチファームは複数の会社とつきあうべきだし、彼らのいうことを気にする必要はまったくない。転職の回数が多いと不利とよくいうが、私の知り合いの女性で40社以上転職してて高給取りもいる。一般論は個人には通用しない。
人材紹介会社の人のいうことで信じられるのは、世の中の動向だ。転職市場の人の動きとかについては、正しい情報をくれる。

ついでながら、有名なサーチファームがいいとも限らない。一流だという雰囲気で有名なサーチファームながら、大手企業のあちこちからメチャクチャに嫌われているコンサル女性iなんてのもいる。こういう人に紹介されて入社すると、いい結果にはならない。知り合いだったから悲しい。

レジュメ作成能力

レジュメの書き方は巷の本にある内容はほとんど間違い。
本当のレジュメは巷の本で項目を参考にして、自分で「こうやればアピールしやすい」という形式にしたほうがいい。自分の文書作成能力を問われてると思ったほうがいい。面談でレジュメを前に略歴を話すことはよくある。その時に有効なツールになればベスト! へんなレターをつけるなんて問題外。会社の中で人事なんて権力ないのだから、媚びても仕方ない。
ビジネスレターと同じで、簡潔に。直近やっていたことがよりわかりやすく書く。相手の会社にどれくらい貢献できるかを応募先にあわせて書き直すこと。これは大事!

職種とは?

この間も友人の相談にのったのだが、「やりたいこと」=「希望職種」ではないと思ったほうがいい。正直、私も最初はやりたいことを考えて希望職種を探していた。しかし、条件があわない。やりたいとは思わないが十分能力を発揮できそうな周辺の職種まで広げてサーベイすること。イヤじゃなければ入社できるようにがんばってみてはどうだろうか。やりたいことは入社してから、社員としてじっくりとアプローチしていけばいいのではないだろうか。

話の程度

人材紹介会社、とくにシニアマネージャやエグゼクティブ系は企業の経営者や幹部から話を引いてくることが多い。しかし、そのプロフィールがはっきりしていないのが問題。会社自体も千差万別である。総論で「この人いいね」になっても後から、報酬が高い、とか、社内の人間にする、とか、スーパーマンが欲しい、とかどこかで話がよれてなくなることが多い。とあるリクルート出身者が作った人材紹介会社の紹介案件は100%そうだった。こうなると、悪いが募集を出している企業も同じように見てるんだな、と思った。こういう企業とかかわってはいけない。たとえ、リクルート出身でもね。

人を雇用するということは、普通はビジネス上、合理的理由がありプロフィールが想定され、年棒のレンジがあって始めて成立する。「ポジションを見つけてきます」なんていう話には乗らないほうがいい。人材紹介業にある伝説だ。そんな実力をもったコンサルもいやしないので、期待しても時間の無駄である。

面接する人間の程度

正直、世の中は仕事ができる人が偉いとは限らない。運だけでポジションに座ってる人間はいくらでもいる。そういう人間が面接に出てきた時が要注意である。まず、あまりこちらの意見をはっきり述べてはならない。サラリーマンの世界はやっかみが多い。「こいつは仕事が本当にできそうだ」と感じると自分の地位が危なくなるので排除にかかる。「社風にあわない」「協調性が疑問」という言葉がここらあたりで出てくる意見だ。なので、できるだけ下手に出て、控えめにふるまうのがコツである。(私は苦手だけど)
面接を終えて、社をぐるりと見渡し、「こんなヤツの下で大丈夫なのか?」と思ったら断ったほうがいいけどね。

アピールの仕方

「ここは入社したい」と思うなら、ホームページ全般はチェックし、考えられる問題点を心の中であげてみよう。それを自分ならどう解決できるか考えておいたほうがいい。自分の経歴の話で盛り上げても仕方なく、相手の会社の話題、問題、それをどうすればいいのか、などの議論ができれば、その面接はほぼ成功ではないだろうか。
もうひとつのアピール方法は、特に相手が日本人じゃない場合は、前職でいくら儲けて、それでどんな苦労があったか、などの話が一番、盛り上がるし評価も高い。どうやらそんな話をする日本人はすごく少ないから、印象に残るようだ。日本人が相手の場合は、やっかまれることのほうが多い。いわく「それは会社のブランドがあったからじゃないですか」「いろんな人に助けられたんですね」「ウチにはあてはまりません」などと人の苦労を否定する言動が目立つ。仮にブランドがあっても生かせない人間がこういうことをいう。なぜならば、ブランドを生かすのはそれなりのノウハウがいるということがわかっていないことを証明している。

面接を企業が自分を値踏みする場と思っていては、シニアクラスでは売れないと思う。自分を素材だと思うなら、「こう使いましょうよ」とまで言ってみてが提案活動。相手に応じて、自分の売り方をかえるべきだし、「こういうやつらが、こういうポジションに座る会社なんだ」と、見ておくことは、仮に入社しなくても将来の商売に役立つ。

景気

確かに景気は転職市場に影響することは間違いないです。でも、儲かっている企業はあるし、価値のある人間を探しているところはたくさんあります。自分の人生を確率で語ってはいけません。確率は無限回の試行の上になりたつ理論値です。個人の数回のアクティビティに適用するのは愚か者のすることです。
「能力のある俺が価値を発揮できる職場は必ずあって、出会う」と毎日、つぶやいて信じましょう。弱気は顔に出ます。それじゃ、売れるものも売れません。

以上、今年、何度目かの転職をして経験から感じたことを書きました。

世界最古のコンピュータ 12月 18

古代ギリシヤの海底から発見された機械の断片をつないだら、それは惑星の運行を計算する装置だった!

アンティキティラ島の機械の謎 久しぶりに技術って楽しいと思える記事です。精巧さに驚きますよ。しかもhpのこのサイトは遺物に任意の方向から光をあてるシミュレーションができるんです。すごすぎる。

ビジネスブログ 12月 16

WordPressを使っていて、ホームページっぽくしたいとお考えの方も多いと思います。以下のようなことをすると、ずいぶんホームページっぽくなります。

  • カレンダーを止める
  • 最新の投稿ではなく、更新記事を表示するwidget Recentrly updated Posts を導入する
  • テーマは表示画像をダッシュボードから変更できるなど多機能なものを使う(例:dkret3)
  • Text Widgetでサイドバーに画像やずっと置いておきたい記事、リンクを表示する
  • 時系列ではないので、サイトマッププラグインを導入する
  • 連絡先のメールフォーム表示ページを用意しましょう。(例:PXSMail with Akismet)

参考にしてください。

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ラーメン どうたぬき 12月 15

下総中山のほうが西船橋より近いトンコツラーメン屋さんです。
ラーメンフリークがありがたがる無科調なんですが(笑)、ま、それはそれとしておいしいラーメン屋さんです。豚骨に魚のだし汁なんてワケのわからん組み合わせはしてない、シンプルな旨さを堪能できます。
清潔だし、感じがいい。

場所はここです